北海道小樽市のパワースポット 忍路環状列石(おしょろかんじょうれっせき)

忍路環状列石(おしょろかんじょうれっせき)は、北海道小樽市忍路にあるストーンサークルの遺跡である。日本の考古学史上初めて学会に報告されたストーンサークルでもある。1961年(昭和36年)3月10日に国の史跡に指定された。三笠山ストーンサークル、忍路環状石籬(おしょろかんじょうせきり)とも呼ばれる。

Oshoro_Stone_Circle

  • 男性的・父性的なエネルギーが感じられるストーンサークル。
  • 大地のどっしりとした強いエネルギーに触れることでルート・チャクラが活性化する。
  • エネルギーを浄化し、新たなエネルギーが入り込む空間を作れる。不要なエネルギーを大地に返すようなイメージで浄化のワークを行うとよい。
  • ここから1キロほど離れた場所にある地鎮山環状列石とは対になっているようだ。また西崎山環状列石とも関連性があるようだ。この3つのストーンサークルはまとめて一緒にまわるとよい。忍路→地鎮山→西崎山の順番でまわるとよい。
北海道小樽市忍路2丁目
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