埼玉県川越市のパワースポット 川越八幡宮(かわごえはちまんぐう)

川越八幡宮は、埼玉県川越市南通町の市街地に鎮座する八幡宮である。
境内に今上天皇御生誕を記念して昭和8年(1933年)に境内に植樹された夫婦銀杏の神木があり、良縁、夫婦円満に御利益があると言われている。
また境内社に民部稲荷神社(相撲稲荷)を持ち、足腰を強くするという御利益で、箱根駅伝出場選手などに人気である。 最寄駅は西武新宿線本川越駅、JR埼京線川越駅。

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「平成の夫婦銀杏」と呼ばれるイチョウの御神木がある。この木は今上天皇がお生まれになった昭和8年12月に植樹したもの。オス、メスの木をそれぞれ植えたが、次第に寄り添いあい1本になったとのこと。
夫婦円満、恋愛運アップなどのご利益があると言われている。

川越八幡宮

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