北海道深川市のパワースポット 音江環状列石(おとえかんじょうれっせき)

音江環状列石は、北海道深川市音江に所在する縄文時代の環状列石群である。別称は、音江環状石籬である。1928年(昭和3年)、北海道指定の史跡に指定され、1956年(昭和31年)12月28日、国の史跡に指定されている。

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  • 大小様々なストーンサークルがある。
  • 男性的なエネルギーを感じるもの、女性的な優しいエネルギーを感じるもの、心が軽くなり優しい気が満ちてくるものなど、色々なストーンサークルがある。ダークで重い気が足元から這い上がってくるようなサークルもあるので注意。
  • 稲見山の山頂にある。古代人の墓という説が有力
  • これらのサークルは太古の昔に儀式で使われていたようだ。
  • サークルの中心部がエネルギーが強い。
  • 気のいいサークルで瞑想してみると宇宙からメッセージが降りてくるかもしれない。
  • ここは単独で存在するパワースポットではなく、旭川近郊にあるパワースポットのエネルギーを繋ぐ中継地点のような存在なので、他のパワースポット(石を祀った神社、縄文遺跡、神居古潭、当麻鍾乳洞など)にも足を運ぶとよい。
北海道深川市音江町字向陽

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