秋田県鹿角市のパワースポット 黒又山(くろまたやま)

黒又山は、秋田県鹿角市十和田大湯地区中通台地にある、円錐の形をした標高280.6mの山である。

kuromanta

人工のピラミッドという説があり、付近ではUFOの目撃が多い。
地元ではクロマンタと呼ばれていて、神の山という意味のアイヌ語が語源と言われている。
学術調査の結果、山麓から山頂への地中に階段式のピラミッド構造が隠されている可能性が指摘されている。
黒又山の南西に大湯環状列石という縄文時代の遺跡があり、そこの日時計状組石と呼ばれる遺構と酷似しているものが黒又山でも見つかっている。
標高280メートルの山できれいな三角形の形をしている。山頂に神社があり、その下に巨大な岩がある。頂上のすぐ下には空洞があることが確認されており、ピラミッドではないかという噂もある。
登山口にある鳥居をくぐるとエネルギーが変化するらしい。すっきりしたエネルギーで頂上へ行くほど力強くなる。山頂の神社で周辺から集められたエネルギーが噴出している。
まず黒又山の近くにある大湯環状列石に立ち寄り、その後に黒又山に登ると良いとされている。山頂の神社にお参りして地面からのエネルギーを感じるとよい。

秋田県鹿角市十和田大湯宮野平

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