岩手県、秋田県のパワースポット 八幡平(はちまんたい)

八幡平は、奥羽山脈北部の山群である。標高1,614 m。岩手県、秋田県にほぼ等面積で広がる。広い高原上のあちこちに様々な形の火山起源の小さなピークがそびえ、その間に無数の沼や湿原が点在する。山域は1956年に十和田八幡平国立公園に指定されている。

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八幡平アスピーテライン(県道23号、冬季閉鎖)沿いに松尾鉱山跡がある。以下、その説明。
廃墟マニアの聖地。
体育館の廃墟は鉱山事故の際に遺体安置所として使われたという。夜になると小学生の霊が走り回るという噂がある。
UFOが出るらしい。
大地の力が強い。
浄化作用。活力・行動力アップ。
山の自然に語りかけ、大地への感謝の祈りを捧げるとよい。
自分を大きく変えられる。
山頂まで車で行けるが、なるべく歩いた方がよい。
温泉に入るとよい。

岩手県八幡平市八幡平

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